語り部『ラーマーヤナ』
5/13、一方の大阪では、いるかくらぶさんにて、インド叙事詩『ラーマーヤナ』の語りを行ないました。それでは写真とともにあらすじをご紹介いたしましょう。
ようこそ! 遙かなる国インドへ! 偉大な主ラーマの歌物語の、はじまりはじまり〜♪

一国の王子として生まれたラーマ。三人の弟とともに、剣術を習いながらたくましく成長していきます。ある日のこと、隣の国では、王女シータの花婿を選ぶための大きなお祭が催されるという噂を聞き、そのお祭に参加することにしました。
「うわー。立派なお城だな−」
世界中の王子たちも集まってきています。どうやらこの国に代々伝わる神弓を曲げた者が、花婿となれるようです。勇者たちが次々に挑戦しますが、誰も弓を曲げることができません。最後にラーマが進み出ます。ゆっくりと弓を持ち上げて、ぐっと曲げた……かと思うと!

お見事! 弓はばりばりと折れ、ラーマの足元に転がりました! ラーマはシータと結婚することになったのです!
しかし、そんな幸せな時もつかの間、ラーマは陰謀を企てられ、国を追放されてしまいます。あぁ、かわいそうなラーマ! シータと三番目の弟ラクシマナは、ラーマを愛していたので、一緒に行くと言ってラーマの側から離れようとしません。三人は深い森の中に分け入り、川の畔に山小屋を作って、静かに暮らすことにしました。
しかし、そんなラーマたちに、またもや災難が降りかかってくるのです。

ランカ島の魔王、ラーヴァナがこの森に進入してきました。悪魔たちは動物や鳥たちを貪り食い、森を荒らしていきます。そしてついにある日、悪魔はラーマがいない隙を狙って、隠者に姿を変え、シータにまで襲いかかったのです。
「私は聖者です。道に迷っておなかはぺこぺこ、のどはからからです。どうか食べものをめぐんでください」
いったんはシータも断りますが、「もし何も施さないのならお前の一族に呪いをかけるぞ!」とおどされてしまいます。恐怖心でもう何もかも分からなくなったシータ。思わずお米をかき集めて、差し出してしまいます。

するとその途端、わおーっ!
聖者は10個の頭のある魔王の姿になって、20本の腕で、シータをぐるぐる巻きにしてしまいます! もう逃げられません。シータは天かける馬車に乗せられて、連れ去られてしまいました。
ラーマが帰ってくると、シータはどこにもいません。「シータ! シータ!」
ラーマとラクシマナは探しに出かけました。そんな時、遠くの峰々からたくさんの猿の群れがこちらに向かってきます。二人の王子を助けにやってきたのです。
出た! ついにハヌマーンの登場だっ!

ハヌマーンは、シータが連れ去られる途中に落としていったヴェールを拾っていたのです。ハヌマーンがラーマに会ったのはこの時が初めてでした。しかし、ラーマにひと目あっただけで、尊い方だということが、猿の目にも分かったのです。ハヌマーンは、ラーマのために、きっとシータを見つけてみせると約束します。
そうして一万匹の猿の仲間とともに出発し、ついに、シータが海を越えたランカ島にとらわれているという手がかりをつかむのです。
みんな、急げー!!!
……しかし。
浜辺まで来たものの、実はハヌマーン以外は、誰も海なんて見たことがありません。高く、遠くまで連なる青い波。白いしぶき。猿たちはぶるぶるおびえ始めます。

「お前、泳げたよな!」
「いやいや、泳げないよ! お前こそ、空飛べるんじゃなかったっけ?!」
譲り合いの精神は猿でも同じです。
そんな中、ハヌマーンは主ラーマのためにお役に立ちたい!と志願し、一人で最初に海を渡ることを宣言します。風の神の子、ハヌマーン! 行け〜! しかし、眼下には恐ろしいサメが見えるぞ!

力尽きて、海に落ちそうにもなりますが、主への愛と信仰によって、ハヌマーンは海を渡りきります!
あ、ランカ島だ!

「ラーマ! ラーマ!」
その後、ラーマたちもランカ島へ渡り、悪魔と闘います。そしてついに悪魔たちに打ち勝ち、無事シータを連れ戻すことができたのでした。
歓びのフィナーレ! 猿たちも、助っ人で入ってくれたサメたちも、みんなでラーマを讃える歌を歌います。

途中一度休憩を挟みましたが、私の方が驚くくらい、みなさんとても真剣な眼差しで集中して聞いてくれていました。途中、ちょっとこわかったようで泣いてしまった子どもさんもいたようで……ごめんなさい。
写真に写っていないのが残念ですが、この日は大人と子どもを合わせて、なんと40名近い方が来てくださいました。皆さまお越しいただき、本当にありがとうございました。
『ラーマーヤナ』はとっても長い物語です。その中から、今回は少しアレンジも加えましたが、ハヌマーンが海を渡るシーンを中心にして組み立ててみました。ここは、『ラーマーヤナ』いちばんの山場でもあり、私も大好きな大好きな場面です。
主のために、愛する者のために、自らの命をかけたハヌマーン。そんな純粋で一途な愛に触れる時、私たちの心は理屈抜きに共鳴します。
語り部の最後に話しました。これはインドという遠い国で起こったただの物語ではなく、私たち自身の物語であるということ、そしてラーマやハヌマーンは私たちの心の中にいる、ということを。神と私たち一人一人の魂の物語として、少しでも感じてもらえることができればいいなぁと思ったのです。
後日、とても嬉しい感想をいただきました。
「この物語は知らなかったけれど、どんどん引き込まれて、後半はどうなるのとドキドキしました。愛と勇気が皆さんの中にあるのです、という語り部の言葉に感動した。嬉しかった」
その他にも、「来てよかったです」「『ラーマーヤナ』を読みたくなった」「ハヌマーンが海を渡るシーンに感動しました。思い出すだけでも涙が出てきます」「ハヌマーンのようになりたい
」などなど。こちらこそ、本当にありがとうございました。
ハヌマーンに勝利あれ!

ようこそ! 遙かなる国インドへ! 偉大な主ラーマの歌物語の、はじまりはじまり〜♪

一国の王子として生まれたラーマ。三人の弟とともに、剣術を習いながらたくましく成長していきます。ある日のこと、隣の国では、王女シータの花婿を選ぶための大きなお祭が催されるという噂を聞き、そのお祭に参加することにしました。
「うわー。立派なお城だな−」
世界中の王子たちも集まってきています。どうやらこの国に代々伝わる神弓を曲げた者が、花婿となれるようです。勇者たちが次々に挑戦しますが、誰も弓を曲げることができません。最後にラーマが進み出ます。ゆっくりと弓を持ち上げて、ぐっと曲げた……かと思うと!

お見事! 弓はばりばりと折れ、ラーマの足元に転がりました! ラーマはシータと結婚することになったのです!

しかし、そんな幸せな時もつかの間、ラーマは陰謀を企てられ、国を追放されてしまいます。あぁ、かわいそうなラーマ! シータと三番目の弟ラクシマナは、ラーマを愛していたので、一緒に行くと言ってラーマの側から離れようとしません。三人は深い森の中に分け入り、川の畔に山小屋を作って、静かに暮らすことにしました。
しかし、そんなラーマたちに、またもや災難が降りかかってくるのです。

ランカ島の魔王、ラーヴァナがこの森に進入してきました。悪魔たちは動物や鳥たちを貪り食い、森を荒らしていきます。そしてついにある日、悪魔はラーマがいない隙を狙って、隠者に姿を変え、シータにまで襲いかかったのです。
「私は聖者です。道に迷っておなかはぺこぺこ、のどはからからです。どうか食べものをめぐんでください」
いったんはシータも断りますが、「もし何も施さないのならお前の一族に呪いをかけるぞ!」とおどされてしまいます。恐怖心でもう何もかも分からなくなったシータ。思わずお米をかき集めて、差し出してしまいます。

するとその途端、わおーっ!
聖者は10個の頭のある魔王の姿になって、20本の腕で、シータをぐるぐる巻きにしてしまいます! もう逃げられません。シータは天かける馬車に乗せられて、連れ去られてしまいました。
ラーマが帰ってくると、シータはどこにもいません。「シータ! シータ!」
ラーマとラクシマナは探しに出かけました。そんな時、遠くの峰々からたくさんの猿の群れがこちらに向かってきます。二人の王子を助けにやってきたのです。
出た! ついにハヌマーンの登場だっ!

ハヌマーンは、シータが連れ去られる途中に落としていったヴェールを拾っていたのです。ハヌマーンがラーマに会ったのはこの時が初めてでした。しかし、ラーマにひと目あっただけで、尊い方だということが、猿の目にも分かったのです。ハヌマーンは、ラーマのために、きっとシータを見つけてみせると約束します。
そうして一万匹の猿の仲間とともに出発し、ついに、シータが海を越えたランカ島にとらわれているという手がかりをつかむのです。
みんな、急げー!!!
……しかし。
浜辺まで来たものの、実はハヌマーン以外は、誰も海なんて見たことがありません。高く、遠くまで連なる青い波。白いしぶき。猿たちはぶるぶるおびえ始めます。

「お前、泳げたよな!」
「いやいや、泳げないよ! お前こそ、空飛べるんじゃなかったっけ?!」
譲り合いの精神は猿でも同じです。
そんな中、ハヌマーンは主ラーマのためにお役に立ちたい!と志願し、一人で最初に海を渡ることを宣言します。風の神の子、ハヌマーン! 行け〜! しかし、眼下には恐ろしいサメが見えるぞ!

力尽きて、海に落ちそうにもなりますが、主への愛と信仰によって、ハヌマーンは海を渡りきります!
あ、ランカ島だ!

「ラーマ! ラーマ!」
その後、ラーマたちもランカ島へ渡り、悪魔と闘います。そしてついに悪魔たちに打ち勝ち、無事シータを連れ戻すことができたのでした。
歓びのフィナーレ! 猿たちも、助っ人で入ってくれたサメたちも、みんなでラーマを讃える歌を歌います。

途中一度休憩を挟みましたが、私の方が驚くくらい、みなさんとても真剣な眼差しで集中して聞いてくれていました。途中、ちょっとこわかったようで泣いてしまった子どもさんもいたようで……ごめんなさい。
写真に写っていないのが残念ですが、この日は大人と子どもを合わせて、なんと40名近い方が来てくださいました。皆さまお越しいただき、本当にありがとうございました。
『ラーマーヤナ』はとっても長い物語です。その中から、今回は少しアレンジも加えましたが、ハヌマーンが海を渡るシーンを中心にして組み立ててみました。ここは、『ラーマーヤナ』いちばんの山場でもあり、私も大好きな大好きな場面です。
主のために、愛する者のために、自らの命をかけたハヌマーン。そんな純粋で一途な愛に触れる時、私たちの心は理屈抜きに共鳴します。
語り部の最後に話しました。これはインドという遠い国で起こったただの物語ではなく、私たち自身の物語であるということ、そしてラーマやハヌマーンは私たちの心の中にいる、ということを。神と私たち一人一人の魂の物語として、少しでも感じてもらえることができればいいなぁと思ったのです。
後日、とても嬉しい感想をいただきました。
「この物語は知らなかったけれど、どんどん引き込まれて、後半はどうなるのとドキドキしました。愛と勇気が皆さんの中にあるのです、という語り部の言葉に感動した。嬉しかった」
その他にも、「来てよかったです」「『ラーマーヤナ』を読みたくなった」「ハヌマーンが海を渡るシーンに感動しました。思い出すだけでも涙が出てきます」「ハヌマーンのようになりたい
」などなど。こちらこそ、本当にありがとうございました。ハヌマーンに勝利あれ!

マザーの写真展にて



5/13(日・祝)ヨーガの仲間が主催するマザーテレサ写真展でキールタンを歌いました。
この日は母の日、Mother's Dayです。
ギャラリーの一番奥に飾られた大きなマザーテレサの写真の横には、赤いカーネーションが凛と生けてありました。
この写真を祭壇に見立て、スタッフのみなさんが作られた会場はまるで小さな聖堂のようでした。
みなさんはマザーテレサについてご存知ですか?
私は名前は聞いたことはあるけれど、ノベール平和賞をもらった人、奉仕活動・・・実はあまり知らないことに気付きました。そこで今回のことをきっかけにマザーのことをもっと知りたいと思い、本を読んだり、いろんな人に話を聞きました。
たった一人で異教徒の地インド・コルカタに飛び込み、目の前の苦しんでいる人にイエス・キリストをみて行為したマザーテレサ。マザーの差し伸べた手に触れた人々は、キリスト教やヒンドゥー教といった宗教の違いを超えて、神の愛を感じたといわれてます。その生涯を一口で言い表すことは私にはできません。
様々な活動やマザーの生き様を知るにつれ、私にいったい何ができるのだろう?という思いが湧いてました。またキールタンを歌うことは実際に苦しんでいる人を助けることになるのだろうか、飢えている人々の渇きを潤すことになるのだろうか,不安に感じました。
そんな中ふと目にしたマザーの言葉にはっとさせられたのです。
「大きなことをするのではなく、小さなことを大きなハートで行ないなさい」
何をするかではなく、何を見て、どんな思いで行為するかが大切なんだ、と改めて気付かされました。
『誰もの中に神を見て、神への奉仕をすること』
マザーの行為もキールタンを歌うことも全く同じでした。ただ表れが違うだけで、どこでだって誰にだってできる。それに気付いた時、私の中にあった迷いはいっきに消えてきました。
今の目の前の人に対して、大きなハートをもってキールタンを歌おう! 私は心に決めました。またシャクティの仲間たちとマザーについていろんなことを話す中で、みんなもそれぞれ表現は違うけれど同じものを見ていると確信しました。今回の機会を与えていただいてからずっと私達は、マザーの愛に見守れ、支えられていたのだと思います。
今回歌ったキールタンは3曲。最後に賛美歌のような雰囲気のある『シュリー・クリシュナ・ゴーヴィンダ』という歌を選びました。この歌をみんなで歌っている時、胸に迫るものがあり圧倒されました。ただ讃えざるを得ない、そんな衝動に突き動かされるように歌っていました。私達のハートはこんなにも震え、大きくなるのだと感じました。
マザーの行為には決して、ここまでという限界はありません。誰もの命は永遠であり、神の愛は永遠であり、そこに生き続けるマザーも永遠です。マザーのハートにもっともっと近づきたい。キールタンを歌いながら、どんな苦しみも悲しみも貧しさも受け止め、張り裂けてしまうほどの無限のハートを持ちたい、そう思いました。
さて、当日の来られていた方はどんな風に感じられたのでしょうか?・・・実は私は夢中で歌っていてよく分からないのです。
会の最後に「マザーテレサの写真展を通じて、永遠のものをみんなと分かち合いたかった」と主催者であるヨーガの仲間が話していました。シャクティのキールタンがその思いに少しでも貢献できていればいいなと思いました。
ジャヤデーヴィー
最後に参加された方からいただいた感想を紹介します。
・マザーの祈りの言葉とマントラの祈りの言葉が重なった。聞いている間、自分の心の中で歌っていた。
・講演会が(インドの状況など)厳しい話が多かったので途中悲しくなったが、キールタンを聞いてインドってこういう面もあるんだと嬉しく思った。
・とても優しい音楽で癒されました。
・魂が伝わり、言葉は解らなくても気持ちよかったです。
・みんなが楽しそうで、そちらに行って一緒に歌いたかった。
・心のわだかまりが洗い流された。
・いつもシスターたちがクリシュナの踊りを踊ってくれたが、今日それがこのことだったんだと分かった。(講演をされた講師の方から)
今日の練り歩き
雨でーす!
今日は今年最初の、鴨川でのキールタンを予定していましたが、中止にすることにしました。残念!
次回は18日(金)18:30からの予定です。晴れるかな〜?

今日は今年最初の、鴨川でのキールタンを予定していましたが、中止にすることにしました。残念!
次回は18日(金)18:30からの予定です。晴れるかな〜?
5月のクラス時間帯変更
突然なんですが、5月13日(日)、キールタンクラスがあるこの日、午前中に、会場であるいるかくらぶさんにて、インドの大叙事詩『ラーマーヤナ』の語りをすることになりました。
題しまして、
「ラーマーヤナ インドの神様の物語」
ーーハヌマーンの愛と勇気ーー
11時〜12時まで。(途中休憩あり。15〜20分×2部)
参加費は大人一人あたり¥1500ですが、お子さまは何人連れてきてくださってもかまいません。
『ラーマーヤナ』とは、主ラーマが、猿の援軍ハヌマーンたちとともに、悪魔にさらわれた妻シータを取り戻す物語で、今なお、インドの人々に広く愛されているものです。
物語自体はとても長いため、今回はご紹介する範囲を少し絞ることにしました。その後の時間で、質問や感想など含め、少しお話ができればと思っています。
それに伴い、通常は14時〜行なっていますキールタンクラスも、時間を変更することになりました。
13時から14時までの1時間。
こちらは¥1000です。
ラーマーヤナの中でご紹介したキールタンを中心に、歌いたいと思います。
初の試みですので、正直なところどうなるのか、私自身もどきどきです(笑)。突然の変更で申し訳ありませんが、よろしければぜひのぞいてみてくださいね。
題しまして、
「ラーマーヤナ インドの神様の物語」
ーーハヌマーンの愛と勇気ーー
11時〜12時まで。(途中休憩あり。15〜20分×2部)
参加費は大人一人あたり¥1500ですが、お子さまは何人連れてきてくださってもかまいません。
『ラーマーヤナ』とは、主ラーマが、猿の援軍ハヌマーンたちとともに、悪魔にさらわれた妻シータを取り戻す物語で、今なお、インドの人々に広く愛されているものです。
物語自体はとても長いため、今回はご紹介する範囲を少し絞ることにしました。その後の時間で、質問や感想など含め、少しお話ができればと思っています。
それに伴い、通常は14時〜行なっていますキールタンクラスも、時間を変更することになりました。
13時から14時までの1時間。
こちらは¥1000です。
ラーマーヤナの中でご紹介したキールタンを中心に、歌いたいと思います。
初の試みですので、正直なところどうなるのか、私自身もどきどきです(笑)。突然の変更で申し訳ありませんが、よろしければぜひのぞいてみてくださいね。
5月の予定
京都は昨日あたりから、突然暖かくなりました。分厚い衣を脱ぎ捨てて、さあ、今年もシャクティは来月5月から、外でキールタンを歌います!
今年は日程がちょっと変則的になるのですが、一カ月に二回、それぞれ日曜日のお昼と金曜日の夕方から行なうことになります。鴨川に集合です。今後の毎月の予定は、ブログにてお知らせさせていただきます。
5月のキールタンを歌う会の予定
6日(日)14:00〜 三条鴨川河川敷西側あたり
18日(金)18:30〜 〃
26日(土)17:00〜 ヨーガ・ヴィハーラ(千本丸太町)にて
どしどしお越しくださいませ〜!
今年は日程がちょっと変則的になるのですが、一カ月に二回、それぞれ日曜日のお昼と金曜日の夕方から行なうことになります。鴨川に集合です。今後の毎月の予定は、ブログにてお知らせさせていただきます。
5月のキールタンを歌う会の予定
6日(日)14:00〜 三条鴨川河川敷西側あたり
18日(金)18:30〜 〃
26日(土)17:00〜 ヨーガ・ヴィハーラ(千本丸太町)にて
どしどしお越しくださいませ〜!

